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2011年11月26日土曜日

レベルアップ【料理編】









今日の朝食は、肉じゃが、サラダ、納豆、焼き魚、ご飯、牛乳です。
昨日は、こんなにたくさん、じゃがいもを頂きました。
また、みりんも超お買い得だったので
これは、神様が「今日は肉じゃがを作れ」と
言ってんだと思って肉じゃが挑戦!!

隣の写真のうどんは
昨日作りました。

下の写真は秘伝のたれ
(中身は企業秘密で教えません。)

その下の写真は、
これら全部で1000円切りました。
【買い物上手ですね!!】
どこで何が安いか把握できていますからね。

では、さっそく料理開始!!

ジャガイモの皮むき、
そして切り方。

人参の皮むき、
そして切り方

出汁作り
・みりん、砂糖、醤油、塩
至ってシンプルです。

だしができたら、
時間のかかるものから
鍋に投入。

じゃがいも、
人参、
白菜、
モヤシ、
しらたき、
今回鶏肉、

15分~20分
だし味見

「うめ~、初めてにしては
かなり上手かった。
レパ-トリ-が増えました。

以上です。
















































では、最後に
歌で締めくくりますか。

聞いてください。
平原 綾香さんの
「なごり雪」
どうぞ



2011年11月25日金曜日

繰り返しが大事なんですよ。

http://netallica.yahoo.co.jp/news/239807

普通の女子大生がなぜ、Google+で「日本一」になったのか


■Google+日本一は、早稲田の女子大生
Googleが今年6月にオープンしたSNS「Google+」で日本一人気があるユーザーは、普通の女子大生だ。

早稲田大学社会科学部3年生の坂口綾優(さかぐちあや)さん。坂口さんの投稿をチェックしている人(被サークル数)は2万9000人以上(11年11月21日時点)おり、9月下旬からずっと、国内1位をキープしている。

きっかけは(始める動機は)??
■きっかけは「就活」
写真が嫌いで、SNSも苦手だという坂口さん。それでもGoogle+に写真をアップし続けているのは、「就活のため」だ。

大学3年生になり、就職活動を始めたが、「就活でしゃべれることがないんです。好きなこととか、何もなくて。何も好きじゃないし、何もできないから、流行ってることとか、これから“来そう”なことをやろうと。目標に向かって努力した経験や、自己PRが求められた時、なにか印象に残ることが言えたら」。

繰り返し繰り返しやることで大きな力がつくということ。
やっていくうちに思考の変化
まずはただやってみる>経験>駄目な写真は分かるようになる>
だったらこう工夫するといいものができるのでは??(思考錯誤の繰り返し)>
行動>google+で1位に。
以上です。

2011年11月24日木曜日

良いことをを続けていけば必ず生活は良くなるはずなんです!!

仕事においても、私生活においても
一所懸命に努力してるんだろうけど、うまくいかない!!

そう思っている人はいませんか??

それは違います!!


人それぞれ行動すれば、必ず結果がついてきます。
その形は違いますが、それ相応の結果がついてきます。

しかし、原因から結果が出るまでは、数日、数か月、もしくは数年かかる場合もあります。
>>これをJカ-ブの法則と言います。

また、因果応報の法則と言って
上文にも書きましたが、
人を大切にすれば、人に好かれる。
物やお金を大切にすれば、お金や物に恵まれる。
仕事や家事を大切にすれば、仕事に恵まれるものなんです。
自分からそうするんで、引き寄せの法則とも言います。

社長の話から引用しますと、
中国の古典に
「積善の家に必ず余慶(よけい)あり。積不善の家に必ず余殃(よおう)あり」
とありますが、
時代が変わっても、人生の原理原則(ゴ-ルデンル-ル)は変わりません。
自分が今不幸だと感じる時は
必ず細かい所で、この法則から逆らった行動を取っているから
神様があなたに試練を与えているだけなんです!!

うまいこと書きますね(笑)

何がいいか分からなければ
私のブログをずっと昔の記事から
読み返してみれば分かりますんで
参考にしたら。

昔の人は、よく「お天道様が見ている」と
言います。

昔の人は自慢したりはしません!!
強くて誇り高い人ばっかです。
>>だから、自分や他人をほめたりせずに
間接的に
「お天道様が見ている」
と表現するんです。

例えばね、
コンビニのアルバイトやってて
一生懸命「いらっしゃいませ」と
言いまくってんだけど、誰も商品を買ってはくれない
(こんな極端な事はないですけど)
だけど、誰かが見ている。

見ている誰かが生活的に大変かもしれない。
もしかしたら、生活に余裕が出てきたら
商品を購入するかもしれない。
だから、今のうち一所懸命徳を積んでおくかな

そんな感じでいいと思います。
ただ、今の日本は世界から見て
だんだんア-ビトラ-ジ(時差)がなくなってきているんで
生活に豊かさを求めるのは
並大抵のことではないですが、
無理ではないということです。

時差がなければ、時差を作ればいい。
人より頑張って、時差を作って、給料をもらって
生活を豊かにすればいい。

これが世の中のシンプルな法則です。
ただ、これを達成するには
ひたすら根気が要りますけどね。
涙もありますよ、苦しいこともありますよ。
もしかしたら、胃潰瘍で倒れている将来の姿もあるかもしれません。

それは分からないです。
ただ、言えることは未来は今の延長線ではないということです。

2011年11月23日水曜日

すごいと思われる人とすごいと思わせたい人の違い

多分、これ1番皆さん興味があると思うので書いておきます。

「すごいと思われる人とすごいと思わせる人の違い」です。

結果が出てる人と屁理屈を言う人です。

前回の「行動しろ!!」でも書きましたが、

今日の仕事中、私の脳内でこんなこと考えていました。
「そんなの分かっていますよ。」(確かに分かってはいる。)
すぐに言わないといけない事は分かっている。
でも、実際やっていなかった。(屁理屈を言っている。)

凄い人と凄いと思われたい人。

この違いは?



前者は「結果」があり、

後者には「屁理屈」がある。



何故屁理屈を言うハメになっているのか?

嫉妬です。

凄い人に嫉妬し、「本当は俺がアイツみたく評価される世の中じゃないといけないんだ!」

とか思ってます。
(私の場合、もっと高い夢はありますけど)

ここからがキモの部分ですが、
できる人ができない人に

できる方法を教えると「できない」という。

不思議ですね!!

つまり、嫉妬はするけどブランクの差があるわけです。
*ブランクの差がなくても、人間性の面で
仕事をさせてもらえない人もいますけどね。

やってもいないのに、何故できないと決め付ける???



この話、

できてる=稼いでる

と置換するとまったく同じような結果になります。

*ただし、アクセス数 (見込み客)が少ない会社では必ずしもそうなるとは限りません!!
*又、置かれている環境、立地条件(お客様の絶対数が少ない)状態では
できる人も稼げるわけがありません。

稼いでいる方法を伝える⇒稼ぎたい人に


でも

やらないw



w(゜ロ゜)w

なるほど。

どうやら結局「同じ考え方をする脳」が生み出す結果は

ジャンル変わっても「同じような結果=結局手に入らない道を自ら選択」

するようです。



人からどのように想われているか?しかり、

稼ぐということしかり。



わかりきっていることをできない。

これなんですよね、最後に残る問題は。



ではこれは何の問題でしょう?

それは「脳」です。



そういった「わりきっていることをできない」ことが

できない理由。

それは「脳」。



ではその「脳」を変えるには?



⇒おそらく、「これ以上は落ち込めない」というところまで

いくことが方法としてひとつあります。



どうですか?

何か見えてきませんか?



その人の「脳」を変えようとした「あなた以外の何か」が

あなたにもたらしているもの。



その何かとは?

守護霊とかそんな感じのものかもしれません。



「このままの脳ではこいつはあかん」。

そう思ったら、あなただったらどうするでしょう?



⇒何か手を打つ

と思うわけです。



その「手を打たれているのがあなた」だったら???



あなたの現実=その守護霊のようなあなたを導いてくれる何かが

あなたに「手を打つ為」に起こしている現実なのかもしれません。



現実はいつも「あなたの今」を教えてくれています。



わかりきったことをやればわかりきった結果になる。

その結果になってない=わかりきった方法をしてないだけ。



シンプルな世の中の法則です。



さてあなたの今は???


長文読んでいただき、感謝します。


この曲、良いと思いますよ


歌詞を少し綺麗目に語ってはいますけど、
(現実はもっと厳しい)
すごい心にしみわたる曲です。

なんか聞いてて良いと感じる曲=神曲。

マンネリはどこから起きてくるのか??

人間の脳の中には「場所ニューロン」という部位があるのですが、
「どの場所に、今自分がいるのか」ということを記憶しています。


ですが、この場所ニューロン、
いつも同じ場所にいると働きが鈍くなるのです。


すると、脳全体も活性化されずに、
同じような思考になってしまい、柔軟なアイデアが出にくくなります。


経営コンサルタントの石原明さんは、
「社長は3年ごとにオフィスの場所を引っ越すと良い」と言っています。

「もし引っ越せない場合は、最低限、
オフィス内の模様替えだけでもした方が良い」とも言っています。


この理由は、もうお気づきだと思いますが
脳に刺激を与えて、問答無用で脳を活性化させるためですね。


仕事をする場所を変えられる人は、
ぜひ自分で仕事場所を変えて、脳を活性化させましょう。

仕事のやり方をアレンジしたり、ちょっとでもいいので
刺激を与えてみること>大事なことです。

行動した??

今日、仕事中での出来事。

私は前工場長に、
「すいません、緊急のようなんですが・・・、
 ロ-ラ-のOOに、XXができていたんですが
 ちょっと見てもらえないでしょうか?」

前工場長が指摘した部分を見て、
「OOは今日気がついたのか?」
と自分に尋ねた。

自分は「1週間前から気付いていました。」

前工場長はそれを聞いて
「OOの部分については前前から分かってはいたことだけど
早く気付いていたなら、なんでその時に
アクションを起こしていなかったのか?(伝えなかったのか?)
と問いました。

すぐに行動は、大事な事。

小さな傷のままで治すのは意外に簡単。
でも、大きくなったら治すのは時間がかかるし、
労力もコストもかかる。いいことなんて何1つない。

人間は毎日、完璧にできればいい。
でも、できなくて次の日に回すことだってある。
伝えることだって、「後でいいだろ」と
後回し後回しになるということは
全ての人に当てはまる。

どうすればいい会社になるかは
それぞれ分かると思うけど、できない!!(完璧にはできていない)
できないのは意識が低いからである。
意識のレベルが低いからである。