やっとです!!
11日に震災があって、20日後
やっと今日、ガソリンを入れることができました。
めっちゃ、うれしかったですね。
やっとですから!!
こんなにガソリン入れるのに日数かかるのか?
って
【びっくり】しましたよ。
でも、満タンにしたんで当分は持ちそうです(笑)
バレンタイン特集
2011年3月31日木曜日
私の恐れている最もなってほしくない未来のシナリオ
これからの時代、ダ-ウィンの進化論ではないですが
変化に対応する力をつけていく事が大事です。
今回の東日本大震災にしてもそうですが、
なんかこれから先、秒読みで刻刻と変化する可能性が強いです。
安定神話など、これから望めるか分かりません!!
私達に必要なのは毎日を一生懸命生きることだと思います。
それで、最悪のもしかしたらの日本の未来図ですが・・・
これは、パラレルワ-ルドなので
気にしないでください!!
で、・・・もし今後何もしなかったら明日に家族を
失うと言われたらどう感じますか?
現在、円高が加速しておりその円高に
拍車をかけているのが先日起こった...
東北地方太平洋沖地震です。
その地震の影響は、かなり大きく今後、更に深刻な
問題へと発展をしていく傾向を見せています。
日本が莫大な借金により破綻するのではないか?
ということが以前からユニクロの社長さんなどが
言っておりました。
ですがその事態よりも、もっとひどい状況が
これより現実になるかもしれないのです。
想像してみて下さい。
原発の放射能の関係で、もし東京のお水が一切
飲めなくなったらどうなるでしょうか?
放射性物質が東京の水道管を汚染してしまい日本の
経済の心臓部に当たる東京が機能しなくなったとき
私たちの生活はどうなってしまうのでしょうか?
災害が起きてから20日が経ちました。
六本木や新宿という大都心は、売り上げがかなり
激減しているそうです。
それが今後、飲食店が全て廃業することを余儀なくされ
その影響を受けて、東京で活動をすることができない
企業が増えてしまう可能性もあります。
その結果、日本中のあらゆる企業が存続できない状況に
追い込まれたときのことを考えて欲しいのです。
事実として、それらの先を見越した東日本の会社や工場が
九州に拠点を移しているのです。
そして経営者も、福岡の不動産への問い合わせが急増
しているという話しもあるそうです。
今後の為にリスクを取らずに生活をする為だと思います。
もし最悪な事態が起きたときのための保険です。
国はどんな状況になっても責任をとってくれますか?
あなたやあなたの家族の生活の安心は与えてくれますか?
もし東京が機能しなくなれば、東日本で生活するのは
非常に困難な状況になってしまいます。
その状況で果たしてあなたは家族を守っていくことや
今まで通りの生活をすることができるでしょうか?
冷静に考えてみても、今後おそらく東北や東日本から九州に
移り住む人が次々に増えていくと思われます。
また、避難場所として最適な九州は被災者さんが現地で就職
していくという形になっていくでしょう。
このように現在の経済が急激に変わりつつあります。
お水だけでなく、食物や乳児の問題もあります。
それだけで日本の物価にも大きな影響が出るでしょうし
危機的状況はそれだけでは止まりません。
最近は中国人が日本の山や土地をたくさん買っているので
今回の災害に乗じて、本来は日本人が0円で飲めるお水を
500mlのペットボトルに1000円や2000円という高値でしかも
中国人に頭を下げて購入をしなければいけないのです。
そういう可能性が事実としてありえるわけです。
その他にも外国人が続々と日本に乗り込んできて日本の多くの
会社を乗っ取り上司や社長が外人になることで低賃金での労働、
急なシステム変更を強いられ彼らのやり方に従わなければ即刻
クビになることも考えられます。
奴隷になり土下座して働かなければいけないのです。
あなたの妻や子どもも上司にレイプをされても何も言えなくなり
気が狂ってしまった家族は自殺してしまう可能性もあるのです。
お水も食料も職場も環境も全てが今まででは考えられなかった
事態になりえる危機的状況になりえるのです。
奴隷ならまだ良いほうです。
会社から給料をもらって暮らす生活が急遽できなくなったときに
個々で稼ぐスキルを持っていない場合あなたは家族共々、路頭に
迷うことを余儀なくされるのです。
毎日、契約を必ず取ってこいと、いきなり外国人上司に命令され
その通り残業手当も出ずにほとんど寝る時間も家族と一緒にいる
時間も無く必死で働いていたのに、ある日突然片言で...
「イイ人ガ入ッタカラ明日カラ、コナクテイイヨ」
と言われてしまいます。
そのため家賃やローンが支払えなくなり担保としている持ち物が
全て売り渡すことになり、家族は行き場を失ってしまいます。
子供を守るために母親は自分の体も売りに出すようになり
外人の腕にしがみつき夫には見せたことないような顔で
デレデレと媚びている姿を見るようになってしまいます。
それを見た子供も、そんなことをさせている父親を憎み、一生涯
あなたと顔を合わせることもなくなってしまいます。
人生に生きる希望もなくなっていき、空き缶を拾い、廃棄弁当を
コンビニのゴミ箱であさり、ホームレス同然のような生活でしか
生きていく手段がなくなるのです。
悔しくて、本当に情けないですが、これが事実としてありえるのです。
一生卑屈なままで人生を終えたくはありません。
実際はどうなっていくのかなんて誰にもわかりませんが
可能性とありえると言っているのです。
変化に対応する力をつけていく事が大事です。
今回の東日本大震災にしてもそうですが、
なんかこれから先、秒読みで刻刻と変化する可能性が強いです。
安定神話など、これから望めるか分かりません!!
私達に必要なのは毎日を一生懸命生きることだと思います。
それで、最悪のもしかしたらの日本の未来図ですが・・・
これは、パラレルワ-ルドなので
気にしないでください!!
で、・・・もし今後何もしなかったら明日に家族を
失うと言われたらどう感じますか?
現在、円高が加速しておりその円高に
拍車をかけているのが先日起こった...
東北地方太平洋沖地震です。
その地震の影響は、かなり大きく今後、更に深刻な
問題へと発展をしていく傾向を見せています。
日本が莫大な借金により破綻するのではないか?
ということが以前からユニクロの社長さんなどが
言っておりました。
ですがその事態よりも、もっとひどい状況が
これより現実になるかもしれないのです。
想像してみて下さい。
原発の放射能の関係で、もし東京のお水が一切
飲めなくなったらどうなるでしょうか?
放射性物質が東京の水道管を汚染してしまい日本の
経済の心臓部に当たる東京が機能しなくなったとき
私たちの生活はどうなってしまうのでしょうか?
災害が起きてから20日が経ちました。
六本木や新宿という大都心は、売り上げがかなり
激減しているそうです。
それが今後、飲食店が全て廃業することを余儀なくされ
その影響を受けて、東京で活動をすることができない
企業が増えてしまう可能性もあります。
その結果、日本中のあらゆる企業が存続できない状況に
追い込まれたときのことを考えて欲しいのです。
事実として、それらの先を見越した東日本の会社や工場が
九州に拠点を移しているのです。
そして経営者も、福岡の不動産への問い合わせが急増
しているという話しもあるそうです。
今後の為にリスクを取らずに生活をする為だと思います。
もし最悪な事態が起きたときのための保険です。
国はどんな状況になっても責任をとってくれますか?
あなたやあなたの家族の生活の安心は与えてくれますか?
もし東京が機能しなくなれば、東日本で生活するのは
非常に困難な状況になってしまいます。
その状況で果たしてあなたは家族を守っていくことや
今まで通りの生活をすることができるでしょうか?
冷静に考えてみても、今後おそらく東北や東日本から九州に
移り住む人が次々に増えていくと思われます。
また、避難場所として最適な九州は被災者さんが現地で就職
していくという形になっていくでしょう。
このように現在の経済が急激に変わりつつあります。
お水だけでなく、食物や乳児の問題もあります。
それだけで日本の物価にも大きな影響が出るでしょうし
危機的状況はそれだけでは止まりません。
最近は中国人が日本の山や土地をたくさん買っているので
今回の災害に乗じて、本来は日本人が0円で飲めるお水を
500mlのペットボトルに1000円や2000円という高値でしかも
中国人に頭を下げて購入をしなければいけないのです。
そういう可能性が事実としてありえるわけです。
その他にも外国人が続々と日本に乗り込んできて日本の多くの
会社を乗っ取り上司や社長が外人になることで低賃金での労働、
急なシステム変更を強いられ彼らのやり方に従わなければ即刻
クビになることも考えられます。
奴隷になり土下座して働かなければいけないのです。
あなたの妻や子どもも上司にレイプをされても何も言えなくなり
気が狂ってしまった家族は自殺してしまう可能性もあるのです。
お水も食料も職場も環境も全てが今まででは考えられなかった
事態になりえる危機的状況になりえるのです。
奴隷ならまだ良いほうです。
会社から給料をもらって暮らす生活が急遽できなくなったときに
個々で稼ぐスキルを持っていない場合あなたは家族共々、路頭に
迷うことを余儀なくされるのです。
毎日、契約を必ず取ってこいと、いきなり外国人上司に命令され
その通り残業手当も出ずにほとんど寝る時間も家族と一緒にいる
時間も無く必死で働いていたのに、ある日突然片言で...
「イイ人ガ入ッタカラ明日カラ、コナクテイイヨ」
と言われてしまいます。
そのため家賃やローンが支払えなくなり担保としている持ち物が
全て売り渡すことになり、家族は行き場を失ってしまいます。
子供を守るために母親は自分の体も売りに出すようになり
外人の腕にしがみつき夫には見せたことないような顔で
デレデレと媚びている姿を見るようになってしまいます。
それを見た子供も、そんなことをさせている父親を憎み、一生涯
あなたと顔を合わせることもなくなってしまいます。
人生に生きる希望もなくなっていき、空き缶を拾い、廃棄弁当を
コンビニのゴミ箱であさり、ホームレス同然のような生活でしか
生きていく手段がなくなるのです。
悔しくて、本当に情けないですが、これが事実としてありえるのです。
一生卑屈なままで人生を終えたくはありません。
実際はどうなっていくのかなんて誰にもわかりませんが
可能性とありえると言っているのです。
あなたにしてほしい(私も含めて)2ステップ
一昨日、「仕事の余裕とは」
についてお話しましたね(笑)
その中で休息が大事と
あなたに伝えてきたと思います。
今回は【休息が成果を上げる事】
をお話します。
ある本を読んでいたら、
週に2日間きちんと休息を取っている人と、
ぶっ続けてやっている人の仕事の成果を比べたら、
休息を取っている人の方が、はるかに仕事の成果が大きかったという。
働いている時間は、ぶっ続けの人の方がはるかに多いにも関わらず。
ワーカホリックの現代人は、基本、働きすぎる傾向がある。
それに歯止めをかけてくれるのが家族の存在である。
家族はあなたにいい意味でブレーキをかけてくれて、
いい意味でエネルギーを補充してくれる。
もったいない。もっと働きたい。と思うかもしれない。
しかし、エネルギーの低い状態でいくら時間を投入しても、
結局は、たいしたパフォーマンスは発揮できない。
それよりもエネルギーを補充した状態で
時間を使った方が何倍も何十倍も成果があがる。
もちろん、働きすぎる時期も必要だ。
例えば、仕事がある程度、軌道に乗るまでは
死ぬほど働かなきゃならないだろう。
例えば、自分のスキルがまだまだの場合は、
死ぬほど学んで、死ぬほど実践しなければいけない。
ここでサボったらいつまでたっても二流のままだ。
飛行機が、最も燃料を消費するのは、離陸の時である。
新しいスキルを身につけたり、新しいプロジェクトを軌道にのせる時に、
最もエネルギーが必要なのはスタートの時。
その時は、人の何倍も働かなきゃならない。
その時に、平均的にしかやらなかったら、
飛行機は離陸することはできない。
だから、もう一回、離陸しなければいけない。
また普通の努力、離陸失敗、また普通、離陸失敗、、、、
結局のところ、最初に一気に集中してエネルギーを投下して努力している方が、
トータルでは楽になったりする。
なので、もしあなたがまだ離陸のステージにいる。
離陸していない、、、と感じているなら、
ある程度の犠牲をはらっても、仕事に集中する必要はある。
で、今回伝えたかったことのまとめですが・・・
①仕事が軌道に乗るまでは私生活を犠牲にしてでも
仕事に全力を注ぐべき
②ある程度、仕事が軌道に乗ってきたら、
家族の事を大事に考えること。
家族の存在があなた自身を大きく支えていることに
気付くと思います。
についてお話しましたね(笑)
その中で休息が大事と
あなたに伝えてきたと思います。
今回は【休息が成果を上げる事】
をお話します。
ある本を読んでいたら、
週に2日間きちんと休息を取っている人と、
ぶっ続けてやっている人の仕事の成果を比べたら、
休息を取っている人の方が、はるかに仕事の成果が大きかったという。
働いている時間は、ぶっ続けの人の方がはるかに多いにも関わらず。
ワーカホリックの現代人は、基本、働きすぎる傾向がある。
それに歯止めをかけてくれるのが家族の存在である。
家族はあなたにいい意味でブレーキをかけてくれて、
いい意味でエネルギーを補充してくれる。
もったいない。もっと働きたい。と思うかもしれない。
しかし、エネルギーの低い状態でいくら時間を投入しても、
結局は、たいしたパフォーマンスは発揮できない。
それよりもエネルギーを補充した状態で
時間を使った方が何倍も何十倍も成果があがる。
もちろん、働きすぎる時期も必要だ。
例えば、仕事がある程度、軌道に乗るまでは
死ぬほど働かなきゃならないだろう。
例えば、自分のスキルがまだまだの場合は、
死ぬほど学んで、死ぬほど実践しなければいけない。
ここでサボったらいつまでたっても二流のままだ。
飛行機が、最も燃料を消費するのは、離陸の時である。
新しいスキルを身につけたり、新しいプロジェクトを軌道にのせる時に、
最もエネルギーが必要なのはスタートの時。
その時は、人の何倍も働かなきゃならない。
その時に、平均的にしかやらなかったら、
飛行機は離陸することはできない。
だから、もう一回、離陸しなければいけない。
また普通の努力、離陸失敗、また普通、離陸失敗、、、、
結局のところ、最初に一気に集中してエネルギーを投下して努力している方が、
トータルでは楽になったりする。
なので、もしあなたがまだ離陸のステージにいる。
離陸していない、、、と感じているなら、
ある程度の犠牲をはらっても、仕事に集中する必要はある。
で、今回伝えたかったことのまとめですが・・・
①仕事が軌道に乗るまでは私生活を犠牲にしてでも
仕事に全力を注ぐべき
②ある程度、仕事が軌道に乗ってきたら、
家族の事を大事に考えること。
家族の存在があなた自身を大きく支えていることに
気付くと思います。
2011年3月30日水曜日
とにかく信じることだよ
将来の自分の人生設計を考えた時
「これはまずい!!」
と考えたが何をしていいか分からない。
とにかく行動することだよ。
今はあたふたと不安になってしまうだろうけど、
上司は
・きっちりとまでにこなした仕事
・上司の話を聞く姿勢
【相手が気味悪がるくらいに凝視しちゃえばいいんです】
この行動が難しいのであれば、自分のぺ-スでかまわないので
良くなるよう努力してみて下さい。
結果的に凝視できるようになっちゃえば占めたもの。
上司から【何ガン飛ばしてんだ】
と言われたら、にこにこと「はい、すいませんでした」
この一言で済みますから。
相手の目を見ることで
話を聞くレベルも段々上がって来ます!!
最終的に【話す相手の感情移入ができる程度までいきます】
相手の話す内容を話の出だしで分かるレベルです。
今の段階ではこの2つをこなして入れば
【やる気があるな】
と感じるだろうし、
視野を広くすることにしても
1日で習得できるものではないので
とにかく、
今の自分の仕事以外に
毎日、【今日はここを見ていこう】
と、意識してみる癖をつけていこう。
人は、ミラ-ニュ-ロンの原理で
相手と同じ気持ちと行動を繰り返していると
次第に同じ結果を生むことができます。
要は型から入れ
と言っています。
最初は、ここ見ただけで何変わると思いますが、
段々意識レベルが変わってきます。
顕在意識から潜在意識まで踏み込めたらしめたもの!!
どういった結果が生まれるかって。
意識しなくても、情報が入ってきて、アウトプットも
すんなりできます。そして忘れずらい。
いいことずくめです。
もう1つ、
仕事場で仕事が早い人っていますよね。
その人を分類すると2つに分けられるんですよ。
人より体を動かして、仕事が早い人
能動的に動ける人
仕事を効率よくする工夫ですが、
①使う道具(この道具だと早くきれいに終わらせられるか?)を考える
②どこからやるか(どの場所からやると早く効率よく終わらせられるか?)を考える
③その仕事をやりながら次の仕事の段取りをイメ-ジする
④周りの状況を意識せずに見れるようにする
このことが大事なことだと私は思っているし、
上司からも同じ事を言われた感じがします。
最後に・・・
プロとアマの違いですが、
1
アマチュアは、最新の道具でうまくなろうとする。プロは、古くさい道具でうまくなろうとする。
--------------------------------------------------------------------------------
2
アマチュアは、「すごいだろ」と自慢して手を抜く。プロは「まだまだです」と油断しない。
--------------------------------------------------------------------------------
3
アマチュアは、しゃべってばかりで行動しない。プロは、黙って行動する。
--------------------------------------------------------------------------------
4
アマチュアは、できない言い訳をする。プロは、できる方法を考える。
--------------------------------------------------------------------------------
5
アマチュアは、木を見て森を見ない。プロは、森を見て木を見る。
--------------------------------------------------------------------------------
6
アマチュアは、多種多様に幅を広げる。プロは、専門のみに絞る。
--------------------------------------------------------------------------------
7
アマチュアは、感情を軸にして計画を立てる。プロは、効率を軸にして計画を立てる。
--------------------------------------------------------------------------------
8
アマチュアは、両親と仲が悪い。プロは、両親と仲がいい。
--------------------------------------------------------------------------------
9
アマチュアは、現在を起点に考える。プロは、未来を起点に考える。
--------------------------------------------------------------------------------
10
アマチュアは、欲にふりまわされた食事をする。プロは、健康につながる食事をする。
--------------------------------------------------------------------------------
11
アマチュアは、すぐに答えを見る。プロは、まず自分で考える。
--------------------------------------------------------------------------------
12
アマチュアは、応用に飛びつく。プロは、基本に忠実。
--------------------------------------------------------------------------------
13
アマチュアは、上達すれば、基本を卒業する。プロは、どんなに上達しても、基本を卒業しない。
--------------------------------------------------------------------------------
14
アマチュアは、批判の声に耳をふさぐ。プロは、批判の声に耳を傾ける。
--------------------------------------------------------------------------------
15
アマチュアは、短期的に考える。プロは、一生をささげる。
--------------------------------------------------------------------------------
16
アマチュアは、関係のあることだけをする。プロは、関係のないこともする。
--------------------------------------------------------------------------------
17
アマチュアは、リズムを無視した不規則な生活を送る。プロは、リズムに従った規則正しい生活を送る。
--------------------------------------------------------------------------------
18
アマチュアは、保守的。プロは、挑戦的。
--------------------------------------------------------------------------------
19
アマチュアは、稼いだお金を貯蓄にまわす。プロは、稼いだお金を自己投資にまわす。
--------------------------------------------------------------------------------
20
アマチュアは、後ろを振り返る。プロは、絶対に後ろを振り返らない。
--------------------------------------------------------------------------------
21
アマチュアは、座って本を読む。プロは、仕事をしながら本を読む。
--------------------------------------------------------------------------------
22
アマチュアは、締め切りを守らない。プロは、絶対に締め切りを守る。
--------------------------------------------------------------------------------
23
アマチュアは、家族や友人を削って時間をつくる。プロは、家族や友人との時間だけは削らない。
--------------------------------------------------------------------------------
24
アマチュアは、義務で仕事をする。プロは、喜びのために仕事をする。
--------------------------------------------------------------------------------
25
アマチュアは、悪条件のとき、批判をする。プロは、悪条件のときほど、にやにやする。
--------------------------------------------------------------------------------
26
アマチュアは、最新を購入し、すぐに買い換える。プロは、一流品を購入し、長く愛用する。
--------------------------------------------------------------------------------
27
アマチュアは、強さという思い上がりがある。プロは、弱さの自覚がある。
--------------------------------------------------------------------------------
28
アマチュアは、自分以外の人になろうとする。プロは、自分のすべてを生かし切ろうとする。
--------------------------------------------------------------------------------
29
アマチュアは、戦ってから勝つ。プロは、戦わずして勝つ。
「これはまずい!!」
と考えたが何をしていいか分からない。
とにかく行動することだよ。
今はあたふたと不安になってしまうだろうけど、
上司は
・きっちりとまでにこなした仕事
・上司の話を聞く姿勢
【相手が気味悪がるくらいに凝視しちゃえばいいんです】
この行動が難しいのであれば、自分のぺ-スでかまわないので
良くなるよう努力してみて下さい。
結果的に凝視できるようになっちゃえば占めたもの。
上司から【何ガン飛ばしてんだ】
と言われたら、にこにこと「はい、すいませんでした」
この一言で済みますから。
相手の目を見ることで
話を聞くレベルも段々上がって来ます!!
最終的に【話す相手の感情移入ができる程度までいきます】
相手の話す内容を話の出だしで分かるレベルです。
今の段階ではこの2つをこなして入れば
【やる気があるな】
と感じるだろうし、
視野を広くすることにしても
1日で習得できるものではないので
とにかく、
今の自分の仕事以外に
毎日、【今日はここを見ていこう】
と、意識してみる癖をつけていこう。
人は、ミラ-ニュ-ロンの原理で
相手と同じ気持ちと行動を繰り返していると
次第に同じ結果を生むことができます。
要は型から入れ
と言っています。
最初は、ここ見ただけで何変わると思いますが、
段々意識レベルが変わってきます。
顕在意識から潜在意識まで踏み込めたらしめたもの!!
どういった結果が生まれるかって。
意識しなくても、情報が入ってきて、アウトプットも
すんなりできます。そして忘れずらい。
いいことずくめです。
もう1つ、
仕事場で仕事が早い人っていますよね。
その人を分類すると2つに分けられるんですよ。
人より体を動かして、仕事が早い人
能動的に動ける人
仕事を効率よくする工夫ですが、
①使う道具(この道具だと早くきれいに終わらせられるか?)を考える
②どこからやるか(どの場所からやると早く効率よく終わらせられるか?)を考える
③その仕事をやりながら次の仕事の段取りをイメ-ジする
④周りの状況を意識せずに見れるようにする
このことが大事なことだと私は思っているし、
上司からも同じ事を言われた感じがします。
最後に・・・
プロとアマの違いですが、
1
アマチュアは、最新の道具でうまくなろうとする。プロは、古くさい道具でうまくなろうとする。
--------------------------------------------------------------------------------
2
アマチュアは、「すごいだろ」と自慢して手を抜く。プロは「まだまだです」と油断しない。
--------------------------------------------------------------------------------
3
アマチュアは、しゃべってばかりで行動しない。プロは、黙って行動する。
--------------------------------------------------------------------------------
4
アマチュアは、できない言い訳をする。プロは、できる方法を考える。
--------------------------------------------------------------------------------
5
アマチュアは、木を見て森を見ない。プロは、森を見て木を見る。
--------------------------------------------------------------------------------
6
アマチュアは、多種多様に幅を広げる。プロは、専門のみに絞る。
--------------------------------------------------------------------------------
7
アマチュアは、感情を軸にして計画を立てる。プロは、効率を軸にして計画を立てる。
--------------------------------------------------------------------------------
8
アマチュアは、両親と仲が悪い。プロは、両親と仲がいい。
--------------------------------------------------------------------------------
9
アマチュアは、現在を起点に考える。プロは、未来を起点に考える。
--------------------------------------------------------------------------------
10
アマチュアは、欲にふりまわされた食事をする。プロは、健康につながる食事をする。
--------------------------------------------------------------------------------
11
アマチュアは、すぐに答えを見る。プロは、まず自分で考える。
--------------------------------------------------------------------------------
12
アマチュアは、応用に飛びつく。プロは、基本に忠実。
--------------------------------------------------------------------------------
13
アマチュアは、上達すれば、基本を卒業する。プロは、どんなに上達しても、基本を卒業しない。
--------------------------------------------------------------------------------
14
アマチュアは、批判の声に耳をふさぐ。プロは、批判の声に耳を傾ける。
--------------------------------------------------------------------------------
15
アマチュアは、短期的に考える。プロは、一生をささげる。
--------------------------------------------------------------------------------
16
アマチュアは、関係のあることだけをする。プロは、関係のないこともする。
--------------------------------------------------------------------------------
17
アマチュアは、リズムを無視した不規則な生活を送る。プロは、リズムに従った規則正しい生活を送る。
--------------------------------------------------------------------------------
18
アマチュアは、保守的。プロは、挑戦的。
--------------------------------------------------------------------------------
19
アマチュアは、稼いだお金を貯蓄にまわす。プロは、稼いだお金を自己投資にまわす。
--------------------------------------------------------------------------------
20
アマチュアは、後ろを振り返る。プロは、絶対に後ろを振り返らない。
--------------------------------------------------------------------------------
21
アマチュアは、座って本を読む。プロは、仕事をしながら本を読む。
--------------------------------------------------------------------------------
22
アマチュアは、締め切りを守らない。プロは、絶対に締め切りを守る。
--------------------------------------------------------------------------------
23
アマチュアは、家族や友人を削って時間をつくる。プロは、家族や友人との時間だけは削らない。
--------------------------------------------------------------------------------
24
アマチュアは、義務で仕事をする。プロは、喜びのために仕事をする。
--------------------------------------------------------------------------------
25
アマチュアは、悪条件のとき、批判をする。プロは、悪条件のときほど、にやにやする。
--------------------------------------------------------------------------------
26
アマチュアは、最新を購入し、すぐに買い換える。プロは、一流品を購入し、長く愛用する。
--------------------------------------------------------------------------------
27
アマチュアは、強さという思い上がりがある。プロは、弱さの自覚がある。
--------------------------------------------------------------------------------
28
アマチュアは、自分以外の人になろうとする。プロは、自分のすべてを生かし切ろうとする。
--------------------------------------------------------------------------------
29
アマチュアは、戦ってから勝つ。プロは、戦わずして勝つ。
2011年3月29日火曜日
一緒に考えてみよう
前回、知識があるだけではダメだというお話をしましたね。
では、どんな【能力】が必要になってくるのか?
答えは人間力なんですが、
では、人間力とは
どうやって身に着くのでしょうか?
大人は子供にどんな教育をさせると
こんな素晴らしい【人間力】を身に着けさせることができるのでしょうか?
能動性・創造性・思考力をつけるために
①貧乏であること
②暇であること
③お手伝いをさせること
【先を読んで行動すること】
これは仕事をするうえで大事なこと
先を読んで行動しないと
途中途中で
・時間が余計にかかったり、
・思わぬ小さなミスが出たり、
・仕事仲間と意見の疎通で食い違いが生じたり、
・体の疲労度【心身エネルギ-が極端に減る】が大きく出てくる
こういったことが起きます。
それで、なんでこう言ったことが起きるかと言うと
理由は1つだけになります。
ゆとりがないから!!
ゆとりを作る方程式
・体調管理(コンディション)×仕事における知識の蓄積×仕事力「早く確実にこなす力」
では、どんな【能力】が必要になってくるのか?
答えは人間力なんですが、
では、人間力とは
どうやって身に着くのでしょうか?
大人は子供にどんな教育をさせると
こんな素晴らしい【人間力】を身に着けさせることができるのでしょうか?
能動性・創造性・思考力をつけるために
①貧乏であること
②暇であること
③お手伝いをさせること
【先を読んで行動すること】
これは仕事をするうえで大事なこと
先を読んで行動しないと
途中途中で
・時間が余計にかかったり、
・思わぬ小さなミスが出たり、
・仕事仲間と意見の疎通で食い違いが生じたり、
・体の疲労度【心身エネルギ-が極端に減る】が大きく出てくる
こういったことが起きます。
それで、なんでこう言ったことが起きるかと言うと
理由は1つだけになります。
ゆとりがないから!!
ゆとりを作る方程式
・体調管理(コンディション)×仕事における知識の蓄積×仕事力「早く確実にこなす力」
2011年3月27日日曜日
知識を蓄積することも大切だが・・・
ちょっとまた小難しい論説を語りますが、すいません。
今、安定成長時代である以上
どんな生き方が望ましいか?
私はニッチが大事だと言いました。
その説明ですが、
資源枯渇時代である今、
ただ生産するだけじゃ生きていけないんです。
他の会社と同じものを作ると
価格競争にもつれ込んで
一生、生活するだけで手一杯の収入で終わってしまう。
小さい会社でも振り回されない【何か】
隙間がなんなのか?
他社や他人にはなかなか真似できないもの、技術、システム、人材。
そういう世界で生きていくのに
知識を蓄積するだけじゃなんかダメなんです。
色んな人とコミュニケ-ションが取りやすいのはいい所ですが。
ビジネスで大事なものは、
問題を指摘・分析するのが得意だけど、解決することが苦手な【分析・解説型人間】
ではダメなんです。
そのために沢山の経験を積み、仮説を導き出せる「生きた情報」を
たくさん蓄積することが大事なんです。
■こうすると、こうなるんじゃないか。
■こう表現すると、こう感じる人がいるのではないか。
■これをこう変えると、反応する人は変わるのではないか。
それを知るためには、どうすればいいのか?
今、その段階で悩んでいるんだが・・・
とにかく、物事にたくさんぶち当たって・・・
熊沢蕃山と言う人を知っていますか?
江戸時代の陽明学の開祖、中江藤樹の弟子らしいですが、
この陽明学ですが、
知識は様々なことを判断し決断するためには必要不可欠だが、実行すること、
行動することとは別の次元のものだ
そう言っています。
より本物の知識・行動を得るためには
相当の努力が必要なんです。
Jカ-ブの法則は間違っていないと思うので
絶対今までの行動は無駄だとは言っていないんです。
ただ、相当の努力がなければ、行動ができるまで
行き着かない。
本物の行動ができるまでは
誰になんと言われようと没頭することは大事なことではないか!!
そう思う。
今、安定成長時代である以上
どんな生き方が望ましいか?
私はニッチが大事だと言いました。
その説明ですが、
資源枯渇時代である今、
ただ生産するだけじゃ生きていけないんです。
他の会社と同じものを作ると
価格競争にもつれ込んで
一生、生活するだけで手一杯の収入で終わってしまう。
小さい会社でも振り回されない【何か】
隙間がなんなのか?
他社や他人にはなかなか真似できないもの、技術、システム、人材。
そういう世界で生きていくのに
知識を蓄積するだけじゃなんかダメなんです。
色んな人とコミュニケ-ションが取りやすいのはいい所ですが。
ビジネスで大事なものは、
問題を指摘・分析するのが得意だけど、解決することが苦手な【分析・解説型人間】
ではダメなんです。
そのために沢山の経験を積み、仮説を導き出せる「生きた情報」を
たくさん蓄積することが大事なんです。
■こうすると、こうなるんじゃないか。
■こう表現すると、こう感じる人がいるのではないか。
■これをこう変えると、反応する人は変わるのではないか。
それを知るためには、どうすればいいのか?
今、その段階で悩んでいるんだが・・・
とにかく、物事にたくさんぶち当たって・・・
熊沢蕃山と言う人を知っていますか?
江戸時代の陽明学の開祖、中江藤樹の弟子らしいですが、
この陽明学ですが、
知識は様々なことを判断し決断するためには必要不可欠だが、実行すること、
行動することとは別の次元のものだ
そう言っています。
より本物の知識・行動を得るためには
相当の努力が必要なんです。
Jカ-ブの法則は間違っていないと思うので
絶対今までの行動は無駄だとは言っていないんです。
ただ、相当の努力がなければ、行動ができるまで
行き着かない。
本物の行動ができるまでは
誰になんと言われようと没頭することは大事なことではないか!!
そう思う。
2011年3月26日土曜日
今、1人1人ができること
津波発生から、娘の行方がわからず、
かつて自分の家があった瓦礫の山を探して回る母親
その瓦礫中から、唯一見つけ出したのは、
嫁入り前綺麗な娘が写った、一枚の写真でした。
「これが写真(遺影)になるのかなぁ・・」
と、泣きながら口にする母親。
堪えきれずに泣く、周りの人々。
言葉で表現して、いまいち何かピンと来ないかもしれませんが、
大変な状況ですね。
こんな中、自分たちができることは何か?
個人としては、
募金活動、支援物資の輸送が出来ます。
大企業であれば、多額の寄付や、
大量の支援物資の提供が出来ると思います。
では、私たち
中小企業や個人事業主が出来る事は一体何なのか。
それは、これまでの営業活動をますます活発化させる事で
経済の復興・発展に貢献する事では無いでしょうか。
震災が起きてからというものの、
多くの企業が活動を自粛していました。
また、震災後の不安定な状況も重なり、
日経平均株価は下落し、
過去3番目の下落率となっています。
震災前と変わらずに営業していた企業に、
「こんな時に、一体何を考えているんだ」
という苦情が来たという話もよく耳にします。
しかし、震災から約半月経った今も
活動を止めていては、今回の震災の影響で、
日本経済の破綻が実現しかねません。
我々のような中小零細企業が、
率先して日本を活性化させていく必要があるのです。
そう思いませんか?
かつて自分の家があった瓦礫の山を探して回る母親
その瓦礫中から、唯一見つけ出したのは、
嫁入り前綺麗な娘が写った、一枚の写真でした。
「これが写真(遺影)になるのかなぁ・・」
と、泣きながら口にする母親。
堪えきれずに泣く、周りの人々。
言葉で表現して、いまいち何かピンと来ないかもしれませんが、
大変な状況ですね。
こんな中、自分たちができることは何か?
個人としては、
募金活動、支援物資の輸送が出来ます。
大企業であれば、多額の寄付や、
大量の支援物資の提供が出来ると思います。
では、私たち
中小企業や個人事業主が出来る事は一体何なのか。
それは、これまでの営業活動をますます活発化させる事で
経済の復興・発展に貢献する事では無いでしょうか。
震災が起きてからというものの、
多くの企業が活動を自粛していました。
また、震災後の不安定な状況も重なり、
日経平均株価は下落し、
過去3番目の下落率となっています。
震災前と変わらずに営業していた企業に、
「こんな時に、一体何を考えているんだ」
という苦情が来たという話もよく耳にします。
しかし、震災から約半月経った今も
活動を止めていては、今回の震災の影響で、
日本経済の破綻が実現しかねません。
我々のような中小零細企業が、
率先して日本を活性化させていく必要があるのです。
そう思いませんか?
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